BODYCOMBAT 59 フィルミング情報 by グレン

bodycombat 59

BODYCOMBAT関連のブログで超有名ブロガーであるNZ Glenさんのブログを翻訳しています。
100万ヒットある超人気ブログで、「BodyCombat fanatic」というタイトルが示すように直訳すると「ボディコンバットバカ一代」とか「ボディコンバットキチガイ」という意味になります。

▼BODYCOMBAT 59 filming
http://nzglen.wordpress.com/2013/10/04/bodycombat-59-filming/

もし君がこのブログをしばらく読んでいるのなら、僕がたくさんのボディコンバットのフィルミングに参加していることを知っているだろうね。

これは僕の18回目か19回目の参加にあたると思うんだけど、僕の初参加はBC38だったのだ!

で、スウェーデンはストックホルムで行われたスーパーサタデー(どっひゃーっそれはもーウジャウジャいたね!)は、かなり特別なな熱狂ぶりだったね。

とにかく、レスミルズがオークランド以外でフィルミングされた類のない初めてのことで、オークランドの第一スタジオがすっぽり収まることを意味しているし、僕はせいぜい250人ほどと推測していたんだ。

まぁ、このボディコンバット59のフィルミング写真を見て欲しい!

bodycombat 59

bodycombat 59

誰に話を聞くかによって情報は異なるけど、少なくとも2000人近くからおそらくは4000人近い人々が会場にいて、完全戦闘モードだったよ!

僕は告白しなければならない。その全てま人のど真ん中で一瞬周りを見渡し、ただ呆然としたことを。週末はなんかもう本当にかなり特別なものになったよ。

僕は自分のFacebookのページにかなりの数の写真を掲載しているのだが、それがとてもシュールなので見て欲しい!

ぶっちゃけ、とてもたくさんのフィルミングを経験して僕は華やかさとか魅力はまったく感じなくなったわけだが(僕はシニカルな古いベテランだからね(笑))、子供がキャンディショップにまた行くようなものだね。

そんなわけで、僕はがんばるし、子どもみたいに興奮したのはさておき、君のために客観的に新曲を眺めとしよう。

僕は既にボディパンプ89、GRIT STRENGTH 8(パンプのようにバーやプレートを使ったトレーニング)、CXWORX 14とボディアタック84でかなりやられていたんだれど、自分の話題はちょっとおいといて、ありがたいことにBC59が巡ってきた。

ボディコンバット59はプリティな大編成で披露された(ボディコンバット58よりも明らかに同じ大きさではない!)

ダンとレイチ(は当然として)、北欧からペニッラとミカ、サポートクルーとしてニュージーランドからTとウィルも当然含まれていたし、「ビッグボーイ」のペッターとフレドリック(誰か忘れてたらごめん!)もいた。

これはリーボックギアでチームが披露したのを見た初めてのことだったんだけれど、ぶっちゃけ衣装がとても「コンバット風」ではなかったので少し驚いたよ。

しかしながら、僕が分かったことは、これは実際にはレスミルズ用にリーボックが作ったカスタマイズされたウェア(いよいよ出る)ではなかったということなんだけれど、しかし、実際にはプログラム名がブランド化された正規のリーボック製ウェアだった(僕は違いをうまく説明できてないかもしれないが、言わせてもらえばリーボック製はボディコンバットらしい衣装とは言えない…かも)。

そんなわけで、願わくはもっとコンバッター(combateske)っぽいものだね(←新語をたくさん作ってる)。


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